今年度の定例委員会活動は本日で最後となりました。
委員会ごとに、今年度の反省について話し合いました。

活動のうち、来年度の参考になるようなよかったこと、6年生から5年生に伝えておきたいこと、最高学年としてがんばってほしいことなどを話し合っていました。
それぞれの常時活動は、学年末まで続きます。6年生・5年生ともに、全校のために工夫しながらよくがんばりました。ありがとう。
4年生の理科は、「人の体のつくりと運動」を学習しています。今日は、人の骨格を紙コップやモールを使って作りました。足や腕が関節で曲がるように、モールの長さを調節しながら作っていました。完成が、楽しみです。


2月25日(水)の昼休み、体育委員会が企画した「ぞうきんがけレース」を楽しみました。今日は、3・4年生の希望者が集まり、後ろ向きにぞうきんで床を拭き、どれくらいの時間がかかるか競いました。後ろ向きに拭くのは、いつもの掃除と同じでした。


2年生は、紙コップを使って6年生へのプレゼントを作っています。お世話になった6年英が喜んでくれるようにと、時々実験もしながら心を込めて作っています。6年生の皆さん、楽しみにしていてね!


予報通り、2月25日(水)は久しぶりに雨の中の登校になりました。木や花は、恵みの雨にほっとしていることでしょう。かなり暖かくなり、朝の気温は10度を超えていました。傘をさしての登校でしたが、子どもたちはどこか嬉しそうでした。


6年生に、これまでの感謝の気持ちを込めて、プレゼントを作りました。紙粘土の裏に磁石を付けています。心を込めて作ったので、喜んでもらえるとうれしいです。


給食委員会の活動の一環として、調理員さんにメッセージを渡しました。各学級の代表者が1枚、日頃の感謝の気持ちを込めて書きました。これからも、給食を作る人の顔を思い浮かべながら、感謝していただきたいと思います。


2月24日(火)の4校時、2年生はなわとび大会を行いました。代表者のめあての発表の後、1拍子跳びから挑戦しました。たくさんの保護者の方に見守られながら、子どもたちは一生懸命頑張って跳びました。パーフェクト賞に輝いた子どももたくさんいました。


2年生は算数の時間、算数ボックスの中にある棒(ひご)と粘土を使って、はこの形を作りました。同じ長さのひご4本3種類と粘土玉8個をうまく組み合わせると、はこの形ができます。子どもたちは、集中して組み立てていました。


1年生は、初めてのなわとび大会です。なわとび練習を始めたころは、あまり上手に跳べなかった子どもも家や学校でたくさん練習したので、ずいぶん上手になりました。少し緊張しましたが、最後まで頑張ることができました。楽しかったようで、昼休みに「ミニなわとび大会」をしている子どもたちもいました。お家の人には、励ましや応援をありがとうございました。

20日(金)の5時間目に、なわとび大会を行いました。
4年生は、7つの種目にチャレンジしました。
感想では、「跳べなかった技を来年は跳べるようになりたい。」や、「できなかった技が跳べるようになって嬉しかった。」ということを発表していました。
見に来てくださったお家の方々、応援ありがとうございました。


2月20日(金)、地震発生後、工事中の教室から火災が発生したと想定した避難訓練を行いました。校舎改修工事中のため、避難経路も大きく変わっています。子どもたちは真剣に訓練に参加し、全校が運動場に避難できました。


2年生は算数の時間、方眼紙を使って箱を作りました。2枚ずつ同じ大きさの長方形をはさみで切り、セロテープで貼り合わせて作っていきます。さいころの形の箱作りに挑戦する子どもたちもいました。


2月20日(金)午前8時前の気温は「5℃」。寒い中、6年生があいさつ運動を頑張っていました。登校した子どもたちは、日課の水やりを頑張っています。

