1学期最後の、こころのさんぽ(4・5年生)
今日は、4年生と5年生の朝の読み聞かせでした。令和8年度1学期、最後です。
日本の絵の色彩とは何かがちがう、不思議な美しさの絵本は海外の作家さんの絵。引き込まれます。
いつもながらの動物のお話や、絶対に前のめりになる「なぞなぞ」の本。「人より先に先に行きたがるものは何?」…答えは「足」。なるほど~。
にぎやかなお話、しっとりとしたお話。いろいろなお話を、4月からたくさん読み聞かせていただきました。そして、図書学習センターは、おすすめの本をジャンル毎にディスプレイしてくださっていて、とても見やすく分かりやすく、本に近づける場所になっています。
図書館運営支援員さん、こころのさんぽの皆さん、1学期の間ありがとうございました。2学期も本のよさ、すてきさをいっぱい伝えてください!