金城産業さんから学ぶ環境問題(5年生)
9月28日(月)に金城産業の方々を学校にお招きし、環境問題について考えました。
ごみは、国語辞典だと不要物・汚れたものという意味でしたが、再利用・再生利用できる価値ある資源になるということを学びました。
また、身近にある松山市駅の写真を例にして、もし南極の氷がとけたらどのくらいの海域になるのかな?という問題では、60メートルほどの海域になるかもしれないと学び、環境問題が起こす影響に気付きました。
最後には、講師の方からお仕事のやりがいをお聞きしたり、勇気をもって頑張ってほしいというお言葉をいただいたりしました。
金城産業の方々、すてきなお話をありがとうございました。